ウッドストーブの改良

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自作ウッドストーブの燃焼がイマイチだったので、内缶の穴を拡大し、さらにT字型金具をゴトクとしてネジ止めしてみた。

このT字型金具にはゴトクとしてだけではなく、内缶が下に落ちないためのストッパーとしての役割も兼ねている。

結果、大成功。

ゴトクの隙間から燃料としての小枝を補給することもできるし、内缶と外缶の間に高温の空気の流れができて2次燃焼が発生するので、煙が出ることもなく完全燃焼できる。

小枝を燃料に、お湯も3分ほどで沸いてくれるので、これから釣りやキャンプにと活躍してくれそうだ。

行者ニンニクの醤油漬けが美味い


毎日、行者ニンニクを楽しんでいるこの頃だけど、定番の醤油漬けも食べてますよ。

毎回翌日には食べ切ってしまうので、今回は多めの葉で漬け込んでみることに。

別に何個か作らないと浅漬けばかり食べることになりそうだけど。

行者ニンニクの天ぷら2

今夜も行者ニンニクの天ぷらを。
毎日食べても飽きない味だからね。

そして、やはり天ぷら蕎麦にしてみた。
いつもと違うのは卵をのせたこと。
そういえば、これに載せてあるアサツキがも家の周りでピークを迎えつつある。
もっと食べなきゃね。

オイル缶でウッドストーブを


カブツーリングや釣りに出かけた先でお湯を沸かしたり、調理をするのに使えるコンパクトなウッドストーブをダイソーのオイル缶で作ってみた。


とりあえず、お湯が沸くけど、ゴトクの形状や持ち運びしやすくなるような工夫が必要みたい。


去年買っておいたリーマーが役に立った。


バリ取り用のヤスリも。


内側に入れた缶はダイソーの灰皿を加工したもの。見えない部分だからバリ取りは要らないけど、もう少し穴を広げたほうが2次燃焼しやすいかも。

ウッドストーブで珈琲タイム

道端で集めた小枝を燃料にしたお湯で珈琲タイム。

 

約4〜5分で沸騰するから、まだまだ寒い日もある岩手では暖をとるにも役立つよ。

 

ウッドストーブの材料はダイソーで購入したもの。園芸用品のバケツ2個とクリップ、土ふるい、それと家にあったカーテンフック。

行者ニンニクの天ぷら

先日も庭で採れた行者ニンニクで天ぷらを揚げたが、衣の着き方がイマイチだったので、今回は袋に薄力粉とともに入れて振って下ごしらえをしておいたものを天ぷらにしてみた。試食してみたら、前回以上に美味しくできたよ。


これから蕎麦に載せて食べまーす。

薬味は、やはり庭で採れたアサツキ。

味付けラムと行者ニンニク

昨日、道の駅くずまきで購入しておいた味付けラムが超絶美味い。

大好きだった冷凍ラムやパック入り生ラムには戻れない味。

それと庭で採れた行者ニンニクが、これまた合う。

もしかしたら、焼肉とともに食べるのが行者ニンニクの一番美味しい食べ方かも。

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