ドローンで釣り人撮影と写真の復元

朝から強風だったのでドローン撮影は諦めていたが、15時過ぎから風も落ち着いたので古舘川ので釣り人の撮影。

この方は隣の八幡平市から来られた方で、下流から上流へとルアーを投げながら歩き、再び下流へと釣り歩いて来たらしい。


撮影を終えて帰宅したら着信があり、ポストに入れてある古い写真を復元するようにとの依頼。

特急で作業を済ませ、スーパーカブにて納品に行って来た。

民家の写真は日没近くにテスト撮影したもの。晴れた日中に本撮するつもり。

治ちゃんの弾き語り

治(ハル)ちゃんは弾き語りが上手い。

優しい声で懐かしいフォークソングから最近の曲まで歌ってくれて楽しませてくれた。

 

お礼にスターオーラが感じられるように2枚の写真を撮影。

もしデビューする時はポスターやジャケット写真に使ってもいいよ。

山ウドの酢味噌和え

横浜から岩手の実家へ来ている妻から、岩手の実家2の裏庭で採れた山ウドで酢味噌和えを作ってもらった。

ウドに比べて山ウドはアクが強いが、それも風味と思えば美味しく食べられる。

味付牛肉と行者にんにく

今朝は食パンなのに、味付牛肉と行者にんにくを焼いて食べてる。

意外とパンに合うなぁ。

念のために言いますけど、お勤めの方は朝の行者にんにくは我慢しとくことをオススメします。

ドローン撮影と山菜取り

朝は田起こしの風景をドローンで空撮。

皆さん、快く撮影を承諾してくれるのでありがたい。

その後、友人に誘われて山菜取りに。

道無き道を木の枝を掻き分けながら進む四駆の軽トラはいいよね。

カブとジムニーか、カブと四駆軽トラの組み合わせも楽しそう。


いい感じの沢を歩いて山菜探し。目的はコゴミ。紛らわしい物がすぐ近くに生えていたりして山菜初心者のボクは友人頼み。


治彦先生のおかげで充分なほどのコゴミをゲット。


その後は姫神山を迂回しながら岩洞湖へと進み、ワカサギの群れを眺めたりして、遅めの昼食は薮川そばにて舞茸の天ぷら蕎麦を。

朝食が行者ニンニクの天ぷら蕎麦だったので、二食続けて天ぷら蕎麦になったが、ツユが美味しくて満足。やはり、天ぷらだけはボクの作ったものが美味しいけどね。


で、これが今日の成果。

コゴミ以外のウドと葉ワサビ、タラの芽は我が家で採ったもの。

行者ニンニクの天ぷら 3

前回よりも衣を多くしてみた。

だいたい岩手の天ぷらはモチモチするくらい衣をつけるものだが、さすがにそれだと行者ニンニクの風味が無くなるので、チョイ多めのサクサク衣に。


蕎麦に載せるなら、これぐらい多めのほうが美味しいかも。

いや、美味しいです。

ウッドストーブの改良

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自作ウッドストーブの燃焼がイマイチだったので、内缶の穴を拡大し、さらにT字型金具をゴトクとしてネジ止めしてみた。

このT字型金具にはゴトクとしてだけではなく、内缶が下に落ちないためのストッパーとしての役割も兼ねている。

結果、大成功。

ゴトクの隙間から燃料としての小枝を補給することもできるし、内缶と外缶の間に高温の空気の流れができて2次燃焼が発生するので、煙が出ることもなく完全燃焼できる。

小枝を燃料に、お湯も3分ほどで沸いてくれるので、これから釣りやキャンプにと活躍してくれそうだ。

焼走りとユーランド清水川

本日は岩手山周辺を楽しんで来た。走行70km。

焼走りではマウンテンバイクで登って来られた方と2時間ほど情報交換という雑談を。

水の流れが綺麗だからと教えていただいた川。

管理釣り場のユーランド清水川で見学。そして、青森からクルマで来ていた釣り師に教えを請う。

結局、ドローンを飛ばしたのは焼走りでの8分だけだった。

野蒜(ノビル)を見つけられず

友人とともに近所に住む伯母を訪ねた。訪問の目的は友人の目当ての野蒜の生息地を教えてもらうため。が、意外なことに伯母は野蒜自体に馴染みがないとのこと。

 

それにしても伯母は、いつ訪ねても農作業中という働き者だ。同じ一人暮らしでありながら、働いたら負けだというオレとは全く違う。

 

釣りだとか、山菜採りだとか声を掛けてくれる友人。1人遊びばかりのオレに友だちと遊ぶ楽しさを味あわせてくれる、ありがたい存在だ。いい笑顔をするよね。

 


野蒜を探して2人で走り回ったけど、結局見つけられずに我が家の庭のアサツキを持ち帰ることに。持ち帰って食べるのではなく、増やすために植えるとのこと。まだまだ庭には沢山のアサツキはあるし、これからはギョウジャニンニクなども大量発生するので楽しみだ。

カモシカだよ

何か視線を感じると思ったら。

久しぶりのカモシカ。いつもペアでいるというイメージなのに本日は単独行動か。

カモシカは鹿の仲間ではなく、牛の仲間らしいね。

そんな色っぽい目で見つめられてもねぇ。

また近いうちに遊びにきてやるから、それまでにオレを忘れるなよ。