ミツバ

行者ニンニクに代わって、今度はミツバが庭に大量に発生。


とりあえず、天ぷらにして蕎麦に載せて食べる。

汁の具としても、おひたしにしても美味しいらしい。

シドケ(モミジガサ)で天ぷら蕎麦を

庭で見つけたシドケで天ぷら蕎麦を作ってみた。

山菜の天ぷらの中では一番の美味しさかも。

ネギも庭で自生していたもの。


写真はモミジガサ。

モミジガサと似ていて、やはり食べられるものにヤブレガサというものがありますが、そちらは葉の切れ込みが多く、葉も細い。また、若芽に綿帽子を被っているようです。

コシアブラの天ぷら蕎麦

今朝の食事はコシアブラとタラの芽の天ぷら蕎麦を。

天ぷら粉にマヨネーズを混ぜたら想像以上にカリッと揚がり、美味しい。

薬味のネギとアサツキも庭で自生していたもの。


今朝の庭での収穫。

行者ニンニクは醤油漬けに。

見てのとおり、どんどん成長していて食べ頃が過ぎていく。

ステーキ&行者ニンニク、コゴミの天ぷらなど

晩御飯はステーキ&行者ニンニク


行者ニンニクの麺つゆ漬け。

美味しさに毎回食べ切ってしまうので、今回は葉を多めに。


ビールのツマミにするためにコゴミと行者ニンニクで天ぷらを。


のだ塩でいただきます。

コゴミの天ぷら

友人の治ちゃんが昨日持ってきてくれたコゴミを冷蔵庫の奥で発見したので急いで天ぷらに。

横浜へ帰って行った妻が冷蔵室に入れて置いたらしい。

野菜室に無かったので、昨日食べきったかと思ってた。

のだ塩をかけて、ツマミとしていただきます。

大きめのタラの芽で天ぷら蕎麦を

大きいタラの芽一本での天ぷら蕎麦。

衣はサクサク、タラの芽は柔らかくて美味しくできた。

庭にあるタラの芽の木も高いものは脚立を使わないと芽を摘めないので、脚立を使っても届かないものは、つい摘み逃して大きくなり過ぎてしまっていたが、長い鎌を利用して採って正解だった。

今までの5倍ぐらいはありそうな大きさなので、見た目で味に期待しなかったが、蕎麦には小さめのものよりも美味しいかも。


衣もタップリ着けて包めば、揚げた後も蒸すことになるので太い茎も柔らかくなる。

明日はコシアブラとシドケの天ぷらを作るつもり。

タラの芽&コゴミの天ぷら蕎麦

隠れているけど、庭で採れたアサツキも薬味として入れてある。


まだ芽が出たばかりだけど、これぐらいのほうがエグ味が無くて初心者には良いらしいので収穫。


とりあえず、先日の2個と合わせて8個を。


水洗いした後に外側のかたい袴を取り去ったところ。


塩水で軽く茹でる。

若い芽はエグ味が少ないのでサッとで良いみたい。

コゴミも同様に水洗いと茹でをする。
コゴミは茹でなくても良いらしいが、茹でると茎が柔らかくなるので良いかと。


そして、冷水で冷やし、そのまましばらく放置してエグ味を取る。


キッチンタオルなどで水気を拭き取ってから天ぷら粉をまぶして揚げる。

タラの芽もコゴミも美味しい。

コゴミの茎はアスパラガスのような感じの美味しさ。

サッと茹でてマヨネーズで食べても美味しいかも。

行者ニンニクの天ぷら 3

前回よりも衣を多くしてみた。

だいたい岩手の天ぷらはモチモチするくらい衣をつけるものだが、さすがにそれだと行者ニンニクの風味が無くなるので、チョイ多めのサクサク衣に。


蕎麦に載せるなら、これぐらい多めのほうが美味しいかも。

いや、美味しいです。

行者ニンニクの天ぷら2

今夜も行者ニンニクの天ぷらを。
毎日食べても飽きない味だからね。

そして、やはり天ぷら蕎麦にしてみた。
いつもと違うのは卵をのせたこと。
そういえば、これに載せてあるアサツキがも家の周りでピークを迎えつつある。
もっと食べなきゃね。

行者ニンニクの天ぷら

先日も庭で採れた行者ニンニクで天ぷらを揚げたが、衣の着き方がイマイチだったので、今回は袋に薄力粉とともに入れて振って下ごしらえをしておいたものを天ぷらにしてみた。試食してみたら、前回以上に美味しくできたよ。


これから蕎麦に載せて食べまーす。

薬味は、やはり庭で採れたアサツキ。