水汲みに行き、ミズも採取

湧き水を汲みに行く所には、地面いっぱいにミズが発生している。

とりあえず、一人で食べる量だけということで16本を持ち帰り。面倒だけど、葉を摘んで茎の皮を剥くことが必要。茹でてから剥いたほうが剥きやすいのかも。

醤油漬けといいながら、麺つゆとタカノツメで漬け込みます。麺つゆが少なめなのはミズ自体からも水分が出てしまい、いっぱいになるから。

ミツバ

行者ニンニクに代わって、今度はミツバが庭に大量に発生。


とりあえず、天ぷらにして蕎麦に載せて食べる。

汁の具としても、おひたしにしても美味しいらしい。

シドケ(モミジガサ)で天ぷら蕎麦を

庭で見つけたシドケで天ぷら蕎麦を作ってみた。

山菜の天ぷらの中では一番の美味しさかも。

ネギも庭で自生していたもの。


写真はモミジガサ。

モミジガサと似ていて、やはり食べられるものにヤブレガサというものがありますが、そちらは葉の切れ込みが多く、葉も細い。また、若芽に綿帽子を被っているようです。

コシアブラの天ぷら蕎麦

今朝の食事はコシアブラとタラの芽の天ぷら蕎麦を。

天ぷら粉にマヨネーズを混ぜたら想像以上にカリッと揚がり、美味しい。

薬味のネギとアサツキも庭で自生していたもの。


今朝の庭での収穫。

行者ニンニクは醤油漬けに。

見てのとおり、どんどん成長していて食べ頃が過ぎていく。

ステーキ&行者ニンニク、コゴミの天ぷらなど

晩御飯はステーキ&行者ニンニク


行者ニンニクの麺つゆ漬け。

美味しさに毎回食べ切ってしまうので、今回は葉を多めに。


ビールのツマミにするためにコゴミと行者ニンニクで天ぷらを。


のだ塩でいただきます。

コゴミの天ぷら

友人の治ちゃんが昨日持ってきてくれたコゴミを冷蔵庫の奥で発見したので急いで天ぷらに。

横浜へ帰って行った妻が冷蔵室に入れて置いたらしい。

野菜室に無かったので、昨日食べきったかと思ってた。

のだ塩をかけて、ツマミとしていただきます。

大きめのタラの芽で天ぷら蕎麦を

大きいタラの芽一本での天ぷら蕎麦。

衣はサクサク、タラの芽は柔らかくて美味しくできた。

庭にあるタラの芽の木も高いものは脚立を使わないと芽を摘めないので、脚立を使っても届かないものは、つい摘み逃して大きくなり過ぎてしまっていたが、長い鎌を利用して採って正解だった。

今までの5倍ぐらいはありそうな大きさなので、見た目で味に期待しなかったが、蕎麦には小さめのものよりも美味しいかも。


衣もタップリ着けて包めば、揚げた後も蒸すことになるので太い茎も柔らかくなる。

明日はコシアブラとシドケの天ぷらを作るつもり。

三回忌

母の命日は5/18だが、5/6の昨日、妹たちとともに身内だけで三回忌を。

法事後は自宅の庭で採れた行者ニンニクとタラの芽、コシアブラ、それと友人のハルちゃんが持って来てくれたコゴミ等を姪が天ぷらにしてくれ、焼肉とともに皆で美味しくいただいた。

さらにシドケや山ウド、コシアブラを採取してあるので、きょうも山菜三昧になりそう。


ハルちゃんが作ってくれたタンポポの花冠で。

山ウドの酢味噌和え

横浜から岩手の実家へ来ている妻から、岩手の実家2の裏庭で採れた山ウドで酢味噌和えを作ってもらった。

ウドに比べて山ウドはアクが強いが、それも風味と思えば美味しく食べられる。

味付牛肉と行者にんにく

今朝は食パンなのに、味付牛肉と行者にんにくを焼いて食べてる。

意外とパンに合うなぁ。

念のために言いますけど、お勤めの方は朝の行者にんにくは我慢しとくことをオススメします。